ディズニー映画『ボルト』・取り戻せる”らしさ” と 1人の存在の大きさ

こんにちわー! 美容室かんしゃの 髙尾 総一 です。

この映画も、ディズニー映画だと全く知らなかった内の1つです・・・『ボルト』

ボルト

 

主人公のボルトは映画のセットの中だけでしか生活してなくて、それも映画のセットだという事も知らず、現実だと思ってる。

ボルトのスーパーパワー

なので自分は特別なパワーがあると信じたまま外の世界に出てしまい

全てが作り話で嘘だと気づき落ち込む。

一緒に撮影をしていた女の子からの愛情だけは真実だと信じ女の子と元へ帰ろうとする。

旅を共にする、猫とハムスターとの珍道中の中で、犬としての楽しさを猫から教えてもらう♪

ボルトのたび

一緒に撮影をしていた女の子からの愛情だけは真実だと知りハッピーエンド。

 

この映画を観て、人も皆 色んな環境の中に閉じ込められているようなものかな~

その中で、自分が楽しめること・本当にしたい事が わからなくなって時間が過ぎ…

今更・・・・とか、思っているかもしれないけれど

ボルト犬の本能

今からでも、自分の楽しみ・自分らしさ・生きがい・魂が喜ぶようなコトは 見つかる・取り戻せる!

ボルト犬の本能

例え自分自信が小さく感じても、1人でも自分のことを大切に思ってくれる、その大切な人の為に今 自分ができる事をすることがどれだけ尊いことか!

を感じさせてくれる映画でした!

 

 

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